2005年04月19日

カツオのてこね寿司

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郷土寿司の代表です、黒潮のとおる港の漁師達が沖で何日も料理するのに普通の炊いたご飯では腐ってしまうので酢を混ぜて持ってゆき、味をつけた醤油を船に積んでおき獲れた魚を少し漬け込んで船の上で食べたのが始まりといわれています
posted by すしケン at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 郷土ずし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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